大野亀のキバナカンゾウ
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◆写真紹介
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新潟県佐渡市大野亀付近の海岸で咲き乱れるキバナカンゾウ。キバナカンゾウは、ここ佐渡と山形県の飛島など、ごく一部の地域にのみ生育するユリ科の植物です。見頃は5月下旬から6月中旬にかけてで、ピーク時にはこの海岸一帯が黄色に染まります。
[2005/06/18撮影]
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キバナカンゾウの花と名勝・二ツ亀。二ツ亀はその名のとおり、岩の形が2匹の亀のように見えることに由来します。
[2005/06/18撮影]
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一枚岩から成る標高167mの大野亀。キバナカンゾウの群落は大野亀の中腹にまで広がっています。
[2005/06/18撮影]
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[2005/06/18撮影]
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[2005/06/18撮影]
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[2005/06/18撮影]
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大野亀中腹から見下ろしたキバナカンゾウの群生地。群生地には一周20分程度の遊歩道が整備されています。
[2005/06/18撮影]
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大野亀頂上からの眺め。足元は断崖絶壁で多少の恐怖感がありますが、その代わり大パノラマを楽しむことができます。
写真の海岸沿いの道路は県道45号(佐渡一周線)。
[2005/06/18撮影]
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[2005/06/18撮影]
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夕日を受けるキバナカンゾウの花。前方には荒々しい景観の外海府海岸が続いています。
[2005/06/18撮影]
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翌朝、大野亀を順光で撮影。
[2005/06/19撮影]
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[2005/06/19撮影]
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[2005/06/19撮影]
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[2005/06/19撮影]
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[2005/06/19撮影]
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